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お知らせ

 

下記内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(サービスの変更、組織変更など)がありますのでご了承ください。

サーマルCTPプレートでカーボンフットプリント表示を開始しました

2010年5月19日

富士フイルムグラフィックシステムズ株式会社

富士フイルムサーマルCTPプレート『ECONEX SYSTEM XPシリーズ』(XP-F、XP-L、XP-T、XP-P)および『ECO & FREE SYSTEM ET-SH』の個装タイプ製品において、カーボンフットプリント(CFP)表示を開始しました。

「カーボンフットプリント」は、製品の(1)原材料調達、(2)生産、(3)流通・販売、(4)使用・維持管理、(5)廃棄・リサイクルまでのライフサイクル全体で排出される温室効果ガスをCO2量に換算し、分かりやすく表示するものです。富士フイルムでは、2009年より、経済産業省が推進する「カーボンフットプリント制度試行事業」に参加し、第一段階として『XP-F』の1,030×800mmサイズでCFPマークの表示を実施してまいりましたが、このほど、他サイズの個装タイプ製品にも平方メートル単位でのCFP表示を開始しました。サイズごとのCFP値など、詳細は下記のリンクをご覧ください。

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