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お知らせ

 

下記内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(サービスの変更、組織変更など)がありますのでご了承ください。

「JP2011」ご来場のお礼

2011年5月20日

富士フイルムグラフィックシステムズ株式会社

富士フイルム グラフィックシステムズは、5月12日から14日までの3日間、インテックス大阪で開催された『JP2011 情報・印刷産業展』に出展しました。

今回は、次世代ワークフローシステム『XMF V3.1』および『XMF Remote』を中心に、そのハイブリッド性をフルに活かすためのPODシステムや多彩なソフト・周辺機器、環境対応ソリューションにいたるまで、注目の新製品を幅広く展示・実演しました。

展示会風景

『XMF V3.1』のプレゼンテーションでは、「オフセットとデジタルプレスの自在な切り替え」「高精度なカラーマネージメント」「PODからの束見本出力」「ニーズに応じた色校正出力」など、効率的なワークフロー運用をサポートする数々の機能をわかりやすく紹介。また、XMFとの連携により外部制作会社やクライアントまで含めた強力なコラボレーション体制を実現するWebポータル『XMF Remote』についても、画期的なオンライン校正や、現在開発中の「タブレット型コンピュータへの対応」など、その先進性を操作実演によって体感していただきました。

このXMFワークフローを中核に、より効率的な運用を可能にするソリューションとして、高精度なカンプ・プルーフ作成をサポートする最新のデジタルカラープリンター『富士ゼロックス DocuColor 1450 GA』、制作・在版データ管理サーバ『X Bucket』(仮称)などの新製品のほか、工程改善や人材育成などを総合的にサポートする『FFGS バリューアップヘキサゴン』のプログラムメニューも併せてご紹介しました。

環境対応ソリューションでは、低炭素サーマルCTPシステムの代名詞『ECONEX』を中心に、ローラー搬送方式により簡単・確実・迅速な検版を可能にする自動検版装置、UV印刷用フレキソCTP版『DF114YSIII』(仮称)などの新製品に注目が集まりました。

また、会期中にはセミナー会場で「FFGS技術セミナー」を開催。時代の最優先課題である「環境対応」、雑誌広告分野で運用が始まっている「J-PDF」、そしてXMFが実現する「ワークフロー変革」の3つのテーマで、FFGSの技術担当が最新情報を詳しくお伝えし、好評をいただきました。

展示会風景

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