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お知らせ

 

下記内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(サービスの変更、組織変更など)がありますのでご了承ください。

「JP2012」ご来場のお礼

2012年6月21日

富士フイルムグラフィックシステムズ株式会社

富士フイルム グラフィックシステムズは、6月14日から16日までの3日間、インテックス大阪で開催された『JP2012 情報・印刷産業展』に出展しました。

今回は、「ワークフローの相乗力を、ビジネスの創造力に。」というスローガンのもと、i-Vision Wing精鋭の新製品が勢揃い。デジタルプレス関連ではワイドフォーマットLED UVインクジェットプリンターの即戦力機『Acuity LED 1600』、パッケージ関連ではパッケージ印刷用インクジェットプルーファー『GP-PRIMO』(仮称)、そしてワークフロー関連では『XMF』『XMF Remote』を中心に、大きな反響をいただきました。

全ソリューションの中核となるワークフローソリューションでは、面付け・大貼り機能やカラーマネージメント機能を大幅に強化した『XMF V4.1』と、多段階承認機能などにより日本特有の複雑な校正フローに対応した『XMF Remote R8』を中心に紹介。在版データ管理サーバ『X Bucket』や自動大貼りソフト『X Planner』(仮称)などとの組み合わせにより、「製作工程の効率化」「クライアントとの関係強化」といったメリットを、実践的なデモンストレーションによって体感していただきました。

デジタルプレス分野では、ワイドフォーマットLED UVインクジェットプリンター『Acuity LED 1600』が注目の的に。独自設計のLED-UVランプユニットと高精度インクジェットヘッドにより、「20m2/時」という高生産性と滑らかな階調再現性を両立しているのが特長で、その実力を、デモやサンプル展示で披露。仕事の幅を広げる新戦力として大きな期待が集まりました。

一方、5月のdrupa2012でも注目分野の一つとなったパッケージ関連のソリューションとして、インクジェットプルーファー『GP-PRIMO』(仮称)を参考出品。パッケージの本紙に直接出力でき、しかも、インクジェットならではの幅広い色域と、富士フイルム独自のカラーマネージメントソフトによる色制御で、実際の刷り上がりを高精度にシミュレーションすることが可能。その忠実な再現性に、高い評価の声をいただきました。

また、会期中には「After Drupa」と題した特別セミナーが開かれ、その中でFFGSは、デジタルプレスやパッケージ分野の技術動向など、drupa2012のトレンド情報を詳しく解説し、好評をいただきました。

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