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お知らせ

 

下記内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(サービスの変更、組織変更など)がありますのでご了承ください。

新聞CTP向け超ロングライフ処理システム「ECONEX NEWS」の市場テストを開始

2013年3月21日

富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ株式会社

富士フイルムグローバルグラフィックシステムズは、従来比6倍という“処理液の大幅なロングライフ化”を実現する新聞用サーマルプレートプロセサー『XP-1310NEWS』の開発に着手、サーマルネガプレート『HN-NV』や現像廃液削減装置『XR-2000/5000』、再生水再利用装置『XR-R60』などと合わせ、新世代処理システム『ECONEX NEWS』として、このほど、市場テストを開始しました。

『ECONEX NEWS』システムの核となる新サーマルプレートプロセサー『XP-1310NEWS』は、従来「1カ月または3,000m2ごと」であった液交換および洗浄作業の頻度を、サーマルネガプレート『HN-NV』との組み合わせにより、「6カ月または18,000m2ごと」へと大幅に低減することで、母液使用量の減少(約6分の1)と、液交換コストの大幅な削減を目指しています。さらに、FFGSテクノサービスのメンテナンスサービスにより、現場におけるメンテナンスフリー化に貢献します。

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