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お知らせ

 

下記内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(サービスの変更、組織変更など)がありますのでご了承ください。

次世代ハイブリッドワークフローシステム「FUJIFILM WORKFLOW XMF V5.5」を発表

2013年9月19日

富士フイルム株式会社

富士フイルムは、次世代ハイブリッドワークフローシステム『FUJIFILM WORKFLOW XMF V5.5』を発表し、日・米・欧で順次リリースいたします。国内での発売は10月初旬の予定。

ワールドワイドで4,000本の導入実績を誇る『XMF』の最新バージョンとなるV5.5では、インクジェットデジタル印刷機『Jet Press 540W』による高速出力性能を最大限に活かすべく、バリアブルデータ対応・生産性向上を実現する数多くの新機能を搭載しています。

レンダリング処理を行なうコアには、「PIA/GATF InterTech Technology Award」の受賞実績もある「Adobe PDF Print Engine (APPE)」を採用。さらに、Adobe社が新たに発表した拡張フレームワーク「Mercury RIPアーキテクチャ」を市場で初めて採用し、一段と高い処理性能を実現しています。Mercuryの並行処理アーキテクチャは、分散多層キャッシュ機能およびダイレクトロードバランシング機能を搭載し、ハードウェアの性能を最大限に引き出すことが可能。これにより、XMF V5.5は、データ量の多いデジタル印刷も、効率的に処理することが可能になっています。

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